IOTA10 CORE+ 携帯型デバイス キャプチャソリューション (IOTA 監視ツール):PROFITAP社
PROFITAP社 IOTA 10 CORE+ (IOTA 監視ツール)

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- IOTA 10 CORE+は、コアネットワーク、大規模支店、データセンター向けの高速パケットキャプチャおよび分析ソリューションです。
パフォーマンスが重視される環境向けに設計されており、ネットワークエンジニアはキャプチャの精度を損なうことなく、
パフォーマンスの問題、アプリケーションのボトルネック、セキュリティリスクを迅速に特定、分析、解決できます。
FPGAハードウェアを搭載したIOTA 10 CORE+は、真の10Gbps全二重回線速度キャプチャ、高度なハードウェアタイムスタンプ
(GPS、PPS、NTP、PTPv2)、および柔軟なインラインまたはアウトオブバンド展開を実現します。
- 寸法(幅×奥行×高さ)165 x 255 x 50 mm
- コネクタ:10G SFP+ キャプチャポート x 2、
- 重さ:2.4 kg
IOTA10 CORE+の特長
- -IOTA 10 CORE+は、コアネットワーク、大規模支店、データセンター向けの高速パケットキャプチャ
- および分析ソリューションです。
- パフォーマンスが重視される環境向けに設計されており、ネットワークエンジニアはキャプチャの精度を
- 損なうことなく、パフォーマンスの問題、アプリケーションのボトルネック、セキュリティリスクを
- 迅速に特定、分析、解決できます。- 軽量、携帯性に優れ、クイックセットアップ
- – 専用ソフトウエア同梱- インラインモニタリング
- – 電源:USB 3.0
- – フェイルセーフ設計
- – CRCエラー·キャプチャー
- – ディスクへの直接キャプチャ (ProfiShark 1G Managerソフトウエア)
– リアルタイムの統計情報 - Wiresharkなどのネットワーク解析ソフトでデータの解析可能
パケットキャプチャ機能
- – Any type of frames (VLAN, VXLAN, MPLS, Pause frames…),
- – Any encapsulated frames,
- – CRC errors frames,
- – Short frames
- – Jumbo frames
1) キャプチャ モード
- 専用ソフトウエアでのキャプチャ方法です。
ディスクへの直接キャプチャして保存後にWiresharkなどのネットワーク解析ソフトでデータの解析
ドライバレベルですべてのネットワーク·スタックおよびフレーム処理行います。
– Wiresharkなどのネットワーク解析ソフトでデータの解析可能
OmniPeek/Packetyzer/OptiView/NetSpector/NetDecoder/Ethertest etc…
*キャプチャファイルフォーマット
– PCAP Next Generation (.pcapng),
- Collisions: the CRC error frames
- CRC Errors: the CRC error frames
- Jabbers: the CRC errors frames
- Valid frames: the CRC valid frames of any size.
- Invalid frames: the CRC error frames of any size.
- Total bytes: the valid frame bytes.